病院の概要・沿革

概要

経営母体

社会医療法人 新潟臨港保健会

診療内容

糖尿病、内分泌、消化器内科、内視鏡、循環器内科、心療内科、整形外科、眼科、外科(乳腺)、婦人科、血管外科、各予防接種、CT、MRI、人間ドック、企業検診

1病棟(内科・整形外科・人間ドック)計52床
一般病床 15床
地域包括ケア病床 37床

沿革

昭和19年6月1日 新潟逓信病院開設(新潟市古町通7番町1430番地)
昭和30年7月25日 現在地に新築・移転、診療開始
昭和39年6月16日 新潟地震発生(午後1時2分、M7.5)1階各室等使用不能となる。
仮庁舎設置、看護婦寄宿舎の一部改造等により診療業務を行う
昭和41年10月5日 新病院完成、診療開始
昭和57年2月1日 保険医療機関の指定を受ける(一般開放)
平成9年4月1日 新病院開院
平成19年10月1日 郵政民営化法施行
日本郵政株式会社所属となる
平成27年4月1日 新潟臨港保健会へ経営譲渡され新潟万代病院となる
平成27年10月1日 万代訪問看護ステーション開設
平成28年5月1日 居宅介護支援事業所 万代病院開設
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